マー君、増渕に続け!ロッテ大嶺アピールだ!・野球を始め・サッカー・ゴルフ・大相撲・競馬・モータースポーツ・格闘技などスポーツ全般を中心に今話題の時事ネタなどもまじえて、独自の視点で楽しく綴ったブログです。

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マー君、増渕に続け!ロッテ大嶺アピールだ!


ロッテの新人・大嶺祐太投手(18)の“千葉マリン初登板”が、15日のイースタン楽天戦となることが9日、決まった。当日は1軍がデーゲーム、2軍がナイターを行う“親子試合”で、バレンタイン監督も視察する予定。好投すれば1軍昇格の可能性も出てくる。

楽天、ヤクルトに比べると1軍投手陣に割って入るのは至難の業のロッテ投手陣。さて、どんなアピールできますやら。
ロッテは今季、千葉マリンで、1軍、2軍の親子ゲームを、14回実施する。これはバレンタイン監督の「(2軍選手を)直接見られるのはいい。多くのファンにも見てもらえる利点がある」という意見が反映されたものだ。ボビーは過去、内や手嶌に1年目、シーズンの序盤にプロ初先発の機会を与えており、新人の起用には積極的だ。
 大嶺にとっては大きなチャンス。2軍では2試合に登板し、勝ち星こそないが、通算11回を投げ4失点、防御率3・27、13奪三振と安定した成績を残している。3月29日の巨人戦(ロッテ浦和)では、二岡を2打席凡退に抑え「二岡さんを抑えたのは自信になった。調子も上がってきている」と言い切る。
 指揮官の前で好投し、1軍への足がかりをつかむ。

まあ、まだまだ無理をしなくても良いと思いますし、体作りを優先させてこの1年はプロの体つくりをしたほうが、のちのちに大エースになれるんじゃあないですかね。

そうすれば早くに2年目くらいからはローテーションにも入ってこれるかもしれないですね。今現在の1軍スタッフは若干年齢が上がり気味ですから、ここ数年にはローテーションピッチャーとしてやってもらわないと困りますからね。

そして、ローテーションピッチャーとしてのみならずエースとしてがんばってほしいですからねえ。


(引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000003-dal-base
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