ハセキヨー美脚仁王立ちで怒る!・野球を始め・サッカー・ゴルフ・大相撲・競馬・モータースポーツ・格闘技などスポーツ全般を中心に今話題の時事ネタなどもまじえて、独自の視点で楽しく綴ったブログです。

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ハセキヨー美脚仁王立ちで怒る!


7日、銀座・丸の内TOEIで夢枕漠原作のSF時代劇『大帝の剣』の初日舞台あいさつが行われ、阿部寛、長谷川京子、黒木メイサ、竹内力、堤幸彦監督、原作者の夢枕獏が登壇した。江戸時代を舞台に、謎の地球外金属オリハルコンを求めて地球にやってきた宇宙人ランと、ランを追って宇宙からやってきた宿敵ダクシャが、人間に寄生し死闘を繰り広げるという奇想天外な夢枕ワールドを、堤幸彦監督が映像化した大冒険活劇だ。

ランが乗り移るお姫様役の長谷川京子なんか苦労したみたいですねえ。(笑)、、、
撮影の苦労を聞かれ、「監督から宇宙人になったときは声を低くしてと言われ、腹筋に力を入れて頑張って低い声を出したのに、完成版を観たら声が加工されていた。苦労したのに意味ないじゃんと思いました」と自慢の美脚で仁王立ちのポーズをとりながら、おちゃめに不満を吐露。それを聞いた堤監督は「美人を見るといろんなことをやってほしくなって。『華麗なる一族』なのに、本当にすみません」と頭を下げた。観客の前での“公開謝罪”に、ハセキョーも「ま、結果オーライですよね」と余裕の笑みで応えていた。

 舞台あいさつ終了後は、破顔坊と権三が映画館の外に出て、映画を楽しんでくれたファンをお見送り。ピースサインでポーズをとったり、ファンと気軽に写真撮影に応じたりして映画の初日を盛り上げていた

ハハハ、、、。そりゃあ怒りますは。でも監督もいいですね。美人をみるといろいろやってもらいたいって。なんか分かる気がしますね。監督特権ですからね。

(引用 ライブドアニュースhttp://news.livedoor.com/article/detail/3112897/
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