春選抜高校野球、、、ボールが変わっていたとは・野球を始め・サッカー・ゴルフ・大相撲・競馬・モータースポーツ・格闘技などスポーツ全般を中心に今話題の時事ネタなどもまじえて、独自の視点で楽しく綴ったブログです。

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春選抜高校野球、、、ボールが変わっていたとは


今大会は従来より反発力の低い新規格球が使われ、その影響が注目された。長打の数を前回と比べると本塁打が14本から10本、三塁打は22本から19本、二塁打は86本から81本に。いずれもやや減ったが、投手力との関係もあり、使用球の影響かどうかは微妙な減少幅だった。

数字上はそうだけどねえ~。そんな話しってました?私は選抜が終わって初めて知りました。それって遅かったりした?
ただ、大味な展開や乱打戦が減り、総じて締まった試合が多かった。両チーム合計最多得点は、2回戦の大阪桐蔭(大阪)-佐野日大(栃木)戦で11-8。全体の6割近い18試合が2点差以内(1点差11試合、2点差7試合)の接戦だった。
 新規格球のもう一つの特徴は縫い目が0.2ミリほど高くなったこと。大半の投手が武器とするスライダーの効果が増したとも考えられ、帝京(東京)の大田投手が34年ぶりの1試合20奪三振、常葉菊川(静岡)の田中投手も17奪三振を記録した。 

確かにそういわれてみるとスライダー切れがいい高校生多いなって思ってたけど、そういう要因もあったわけか。う~ん納得。

(引用 Yahoo!ニュースhttp://sports.yahoo.co.jp/news/20070403-00000164-jij-spo.html
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