亜大、岩本、1試合3発・野球を始め・サッカー・ゴルフ・大相撲・競馬・モータースポーツ・格闘技などスポーツ全般を中心に今話題の時事ネタなどもまじえて、独自の視点で楽しく綴ったブログです。

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亜大、岩本、1試合3発


東都大学野球 第4週第3日 専大1-10亜大(4日・神宮) 亜大が専大を投打に圧倒し2つ目の勝ち点を挙げた。4番・岩本貴裕(3年)が東都史上初となる1試合3本塁打するなど、打線が爆発。タイ国籍の先発・白倉キッサダー(3年)が1失点でリーグ戦初完投勝利を挙げた。

岩本選手って確か広島商時代はサウスポーのピッチャーやった選手だったと思うんですが、そのころからバッティングは、、、、
プロ注目の逸材。生まれ故郷の広島などは早くも指名を宣言しているほどだ。が、ここまでは不調に苦しんでいた。前節の東洋大戦まで25打数5安打、打率2割で本塁打はゼロ。悩める主砲に生田勉監督(40)は荒療治を施した。「腕が縮こまっていた。腕を伸ばして打つため」と、主力選手には異例のノッカーを命じた。打撃練習を控え、ノックに明け暮れた。この日も試合前、岩本はノッカーとして最終調整した。

始めて聞く調整法ですね。まあ確かにノックすると、縮こまることなくのびのびと打ちますからね。それで3発ですか。こりゃあ、監督もビックリじゃあないですかね。

(引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070505-00000059-sph-base
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